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矯正歯科

歯並びが悪い(不正咬合)と以下のような悪影響があります。

矯正歯科

・むし歯になりやすい
・歯周病になりやすい
・顎関節に悪影響をおよぼす
・発音障害
・口元に自信がもてない
・社会的評価が低下する場合がある

不正咬合には、以下の種類があります。気軽にご相談下さい。

■上顎前突(じょうがくぜんとつ)
 「出っ歯」と呼ばれるものです。

■下顎前突(かがくぜんとつ)
 「受け口」と呼ばれるものです。

■開咬(かいこう)
 上下の歯が噛みあっていない状態。

■叢生(そうせい)
 歯が重なって生えてたり、「八重歯(やえば)」と呼ばれるものです。

■過蓋咬合(かがいこうごう)
 上の歯列が下の歯列に覆ったような状態で下の歯列が見えなくなってしまっていること。

■正中離開(せいちゅうりかい)
 「すきっ歯」と呼ばれるものです。

■切端咬合(せったんこうごう)
 上下の前歯の先端がちょうど合わさっている状態のことを指します。

専門医との連携治療

当院でも矯正治療相談をしていますが、より詳しい説明を希望される患者さまには提携治療をしている近隣の武蔵小杉矯正歯科をご紹介させて頂いています(無料)
矯正治療開始前後の抜歯・むし歯治療、定期的なクリーニング・PMTCは当院で行えます。